Case Study

業務統一化に伴ったシステム保守体制を確立

製造業(陶器)

    陶器をはじめとする住宅設備機器などの製造販売

IT統制を意識した保守体制の見直しと再構築を実施

背景・課題

設計開発部門の業務非統一により保守業務の工数が増大。

    • 設計開発部門システムにおける保守体制を確立し、子会社への移管を企画。

提供サービス

ユーザーサイドでのプロジェクト推進を図ることでユーザーの目的達成に向けた活動を支援。

    IT統制の為の基盤づくりと、あるべき運用の実現へ

    • IT統制強化
    • 設計開発部門システムにおける戦略的保守チームの立ち上げ
    • 業務統一化(効率化)

サービス効果・特徴

お客様のQCD向上と新サービス創出への工数シフトを実現。

    • 保守における適正工数の明確化を行い、運用保守工数を削減へ
    • ガバナンスが強化(品質向上)